もったいなくて捨てられない…6年間使ったランドセルを後悔なく手放す方法

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結論から言うと、中古ランドセルの買取は基本的に難しいですが、「リメイク」「寄付」「無料回収」など後悔なく手放す方法はあります。

この記事では、ランドセルが捨てられない理由から、費用相場、具体的な手放し方までを網羅的に解説します。

「6年間毎日背負ってきたランドセル、捨てるなんてできない…」

卒業を機に押し入れにしまったまま、気づけば何年も経っていませんか?

私たちウレルヤは愛知県・静岡県で累計4,000件以上の出張買取を行ってきました。引越しや実家の片付けでお伺いした際に「このランドセル、どうしたらいいですか?」というご相談を本当によくいただきます。

正直にお伝えすると、ランドセルは買取で値段がつくことは基本的に難しい品目です。お祝いや入学準備として新品を買う文化が根付いているため、中古の需要がほとんどないんですね。

でも、「もったいない」という気持ちを大切にしながら、後悔なく手放す方法はちゃんとあります。

この記事では、ランドセルが捨てられない理由から、リメイク・寄付・無料回収の費用相場、そして私たちが行っている保護動物支援につながる無料回収まで、買取現場のプロの視点でお伝えします。

ランドセルが捨てられない3つの理由

卒業後に保管されたままのランドセル

「捨てればいいのはわかってる。でも、できない」

そう感じている方は、決してあなただけではありません。私たちが出張買取でお客様のお宅に伺うと、クローゼットや押入れの奥からランドセルが出てくることが本当に多いんです。

なぜランドセルは捨てられないのか。お客様からよく聞く理由を3つご紹介します。

思い出が詰まっているから

ランドセルには、6年分の思い出がぎゅっと詰まっています。

入学式の日、ピカピカのランドセルを背負って写真を撮ったこと。雨の日も風の日も一緒に通学したこと。友達とふざけて走り回って、角がちょっと擦れてしまったこと。

私たちの女性査定士も「ランドセルは初めておばあちゃんに買ってもらったプレゼントだった」と話していました。祖父母や両親からの贈り物であれば、なおさら簡単には手放せませんよね。

モノとしての価値以上に、思い出の象徴になっている。だから「もったいない」と感じるのは、ごく自然なことなんです。

まだ使えるから

「ボロボロならあきらめもつくけど、まだキレイなんだよね…」

最近のランドセルは本当に丈夫です。6年間使っても、型崩れもなくキレイな状態で残っているものが多いですね。

使える状態のものを捨てることに抵抗を感じるのは、日本人ならではの「もったいない精神」かもしれません。誰かに使ってもらえるなら使ってほしい、そう思うのは当然のことです。

実際、出張買取の現場でも「捨てるのもったいないと思ってた」「ゴミにお金払うより買い取ってもらえてよかった」というお声をたくさんいただきます。

何ゴミかわからないから

意外と多いのが「そもそも何ゴミで出せばいいかわからない」という声。

ランドセルは革や合皮、金具、布など複数の素材でできています。自治体によって分別ルールが違うので、調べるのも面倒になってそのまま放置…というパターン、実は珍しくありません。

「捨て方がわからないから、とりあえず置いてある」という方、けっこういらっしゃいますよ。後ほど主要自治体の分別ルールもご紹介しますので、参考にしてください。

ランドセルは売れる?買取の現実を正直にお伝えします

ランドセルの処分に悩む様子

「まだキレイだから売れるかも?」と思う方も多いはず。

結論からお伝えすると、中古のランドセルに値段がつくことは基本的に難しいです。

買取業者として正直にお話しすると、ランドセルは買取できない品目の代表格なんです。その理由と、例外的に売れるケースを詳しくお伝えします。

中古ランドセルの買取が難しい理由

なぜランドセルは売れないのか。理由は明確です。

ランドセルは「お祝い」や「新品」で買うものだからです。

入学という人生の節目に、祖父母や両親が新品を贈る。そういう文化が日本には根付いています。だから中古のランドセルを買う人がほとんどいないんですね。

フリマアプリを見ても、数百円〜千円台で出品されているランドセルがなかなか売れずに残っています。需要がないものは、どうしても値段がつきにくいのが現実です。

【業界の裏側】買取業者がランドセルを扱わない本当の理由

買取業者の視点でお話しすると、ランドセルは「仕入れても売れない」商品の代表です。
・中古市場での需要がほぼゼロ
・保管スペースを取る(かさばる)
・クリーニングしても新品同様にはならない
・海外輸出も手間とコストに見合わない
正直、ランドセルを仕入れると赤字になるケースがほとんど。だから多くの買取業者は最初から「買取不可」としているんです。

私たちウレルヤでも、ランドセル単体での買取は基本的にお受けしていません。出張買取で他の家具や家電と一緒にお伺いした際に、無料でお引き取りすることはありますが、買取金額をお付けするのは難しいのが正直なところです。

例外:売れる可能性があるランドセル

ただし、例外もあります。以下に当てはまる場合は、フリマアプリやオークションで売れる可能性があります。

【売れる可能性があるランドセルの条件】

条件売れる可能性相場目安
未使用品(新品・タグ付き)高い定価の30〜50%程度
人気ブランドの限定モデルやや高い5,000〜20,000円
有名工房製(土屋鞄、中村鞄等)やや高い3,000〜15,000円
使用1〜2年・美品低い1,000〜5,000円
6年間使用・一般メーカーほぼなし売れないことが多い

とはいえ、大半の「6年間しっかり使ったランドセル」は、買取という選択肢は難しいと思っておいた方がいいでしょう。

フリマアプリと買取業者、どちらがいい?

「ダメ元でフリマアプリに出してみようかな」と思う方もいるでしょう。判断の目安をお伝えします。

【フリマアプリvs買取業者の比較】

項目フリマアプリ買取業者
売れる可能性低い(数ヶ月売れないことも)基本的に買取不可
手間写真撮影・出品・やり取り・発送持ち込み or 出張依頼
費用販売手数料10%・送料無料(出張費・査定料なし)
向いている人時間があって高く売りたい人他の不用品もまとめて処分したい人

フリマアプリは「売れたらラッキー」くらいの気持ちで出品するのがおすすめです。数ヶ月経っても売れない場合は、他の方法を検討しましょう。

ランドセルを後悔なく手放す5つの方法【費用相場つき】

カラフルなランドセル

買取が難しいとなると、「じゃあどうすればいいの?」と思いますよね。

ご安心ください。ランドセルを後悔なく手放す方法は、ちゃんとあります。それぞれの費用相場も含めて詳しくお伝えしますので、あなたの気持ちや状況に合った方法を選んでください。

【5つの手放し方 早見表】

方法費用目安手間思い出おすすめ度
リメイク5,000〜20,000円やや手間残せる★★★★☆
海外寄付1,800〜3,000円(送料)手間あり残らない★★★☆☆
ゴミ処分0〜500円程度簡単残らない★★☆☆☆
フリマアプリ手数料・送料手間大残らない★★☆☆☆
無料回収送料のみ簡単残らない★★★★★

1. リメイクで思い出を形に残

「手放したいけど、完全になくなるのは寂しい」という方におすすめなのがリメイクです。

ランドセルの革を使って、ミニチュアランドセル、キーケース、財布、パスケース、ペンケースなどに作り変えてくれるサービスがあります。

6年間の思い出を、日常で使える小物として手元に残せる。これなら「もったいない」という気持ちも和らぐのではないでしょうか。

【リメイク製品の費用相場】

リメイク製品費用目安納期目安
ミニチュアランドセル8,000〜15,000円2〜3ヶ月
キーケース5,000〜8,000円1〜2ヶ月
パスケース・定期入れ4,000〜7,000円1〜2ヶ月
長財布15,000〜25,000円2〜4ヶ月
ペンケース5,000〜10,000円1〜2ヶ月
フォトフレーム8,000〜12,000円1〜2ヶ月

※工房によって価格・納期は異なります。複数の工房を比較検討することをおすすめします。

  • 完成までの期間(卒業シーズンは混雑して3〜4ヶ月かかることも)
  • 対応できる革の状態(傷や汚れがひどいと断られる場合あり)
  • 送料の有無(往復送料がかかる場合あり)
  • 完成品のサンプル写真を確認
  • キャンセルポリシーを確認

2. 海外の子どもに寄付する

「誰かに使ってもらいたい」という方には、海外寄付という選択肢があります。

日本では中古ランドセルの需要はほぼありませんが、海外では事情が違います。アフガニスタンやフィリピンなど、教育を受けたくても通学カバンがない子どもたちがいます。

NPO法人やボランティア団体が寄付を受け付けており、送料を負担すれば寄付できます。

【寄付にかかる費用目安】

費用項目目安
国内送料(団体の倉庫まで)1,000〜2,000円
海外輸送費(団体への寄付金として)1,800〜3,000円/個
合計2,800〜5,000円程度
  • 送料・輸送費は自己負担
  • 受け入れ条件がある(状態が悪いと受け付けてもらえない場合も)
  • 団体によっては受付を停止していることも
  • 寄付先の団体の信頼性を確認(実績・活動報告など)

寄付を検討する場合は、事前に各団体の公式サイトで最新情報を確認してください。

3. 自治体のゴミとして処分する

「正直、早くスッキリさせたい」という方は、ゴミとして処分するのも一つの手です。

ランドセルの分別は自治体によって異なります。主要な自治体のルールをまとめました。

【自治体別の分別ルール】

自治体分別区分備考・注意点
名古屋市可燃ゴミ金具は取り外して不燃ゴミへ。指定袋に入らない場合は粗大ゴミ
豊橋市可燃ゴミ指定袋に入れば可燃ゴミとして収集
豊田市可燃ゴミ革製品として可燃扱い
岡崎市可燃ゴミ金具類は不燃ゴミ
浜松市可燃ゴミ革製品として可燃扱い
静岡市可燃ゴミ指定袋に入れて排出

※上記は2026年1月時点の情報です。最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください。

分からない場合は、自治体の窓口やホームページで確認すれば教えてもらえます。「捨て方がわからない」は、意外と簡単に解決できますよ。

各自治体のゴミ分別ルールは、環境省の一般廃棄物処理実態調査でも確認できます。

4. フリマアプリ・リサイクルショップに出す

「ダメ元でも、お金になったら嬉しい」という方は、フリマアプリに出品してみるのもありです。

先ほどお伝えした通り、中古ランドセルの需要は低いです。でも、数百円でも値段がつけばラッキー、くらいの気持ちで出品するなら試す価値はあります。

【フリマアプリの費用・手数料】

項目メルカリラクマ
販売手数料10%6%
送料(らくらく/かんたん便)700〜1,000円程度700〜1,000円程度
売れるまでの期間数週間〜数ヶ月数週間〜数ヶ月

写真を撮って説明文を書いて、購入者とやり取りして発送して…という手間はかかります。それが面倒でなければ、チャレンジしてみてください。

リサイクルショップへの持ち込みは、正直あまりおすすめしません。ほとんどの場合、買取不可で持ち帰ることになります。

5. 宅配無料回収で保護動物支援につなげる

「捨てるのは気が引けるけど、リメイクや寄付ほど手間はかけられない」

そんな方におすすめしたいのが、私たちウレルヤが行っている宅配無料回収です。

ランドセルを段ボールに入れて送るだけ。届いたランドセルは私たちが販売し、売上の一部を保護猫・保護犬の支援団体に寄付しています。

「もったいない」を「誰かのため」に変える。そんな手放し方ができます。

詳しくは次のセクションでご紹介しますね。

「もったいない」を「誰かのため」に変える選択

宅配無料回収に送られるランドセル

「捨てるのは嫌だけど、置いておいてもしょうがない」

そんなモヤモヤを抱えている方に、私たちウレルヤからご提案があります。

ランドセルを「ゴミ」ではなく「支援」に変える方法。それが宅配無料回収です。

ウレルヤの宅配無料回収の仕組み

仕組みはシンプルです。

【宅配無料回収の流れ】

  1. ランドセルを段ボールに入れる
  2. ウレルヤの倉庫に送る(元払い)
  3. 届いたランドセルを私たちが販売
  4. 売上の一部を保護猫・保護犬の支援団体に寄付

申込不要で、思い立ったらすぐに送れます。事前連絡も必要ありません。

実は私たちウレルヤの代表は、自宅と実家で保護猫9匹と保護犬1匹と暮らしています。だからこそ、売上の一部を動物保護に役立てるこの取り組みに力を入れているんです。

「もったいないを、命にかえる」

これが私たちの想いです。

  • 申込不要、事前連絡不要
  • 段ボールに入れて送るだけ
  • 送料は元払い(お客様負担)※60サイズで700円程度〜
  • 売上の一部が保護猫・保護犬支援に
  • ランドセル以外の不用品も一緒に送れる

宅配無料回収の詳細・送り先住所はこちら

実際にランドセルを送っていただいたお客様の声

宅配無料回収でランドセルを送ってくださったお客様から、こんなお声をいただいています。

「捨てられずにどうしたら良いかわからなかった」

何年も押入れに入れっぱなしだったというお客様。処分しなきゃと思いつつ、捨てることに抵抗があったそうです。無料回収を知って「これなら気持ちよく手放せる」と送ってくださいました。

「次に繋がるから嬉しい」

ただ捨てるのではなく、誰かの役に立つ。保護動物の支援につながる。その流れに「嬉しい」と言ってくださる方がたくさんいます。

私たちも、ランドセルを受け取るたびに「お子さんの6年間を預かる」気持ちで大切に扱っています。

他の不用品もあるなら出張買取もおすすめ

「ランドセル以外にも処分したい家具や家電がある」という方は、出張買取もご検討ください。

私たちウレルヤは愛知県全域と静岡県(浜松市、湖西市、磐田市、袋井市、掛川市、菊川市)で出張買取を行っています。

出張買取なら、ランドセルもまとめて無料回収できます。「こんなものまで持っていってくれるの?」と驚かれることも多いですよ。

出張買取についてはLINEやお電話でお気軽にご相談ください。

出張買取の流れはこちら
買取できるものの一覧はこちら

ランドセル処分でよくある質問

ウレルヤのスタッフ

最後に、ランドセルの処分についてよくいただく質問にお答えします。

ボロボロのランドセルでも回収してもらえますか?

多少の傷や汚れがあっても大丈夫です。

ただし、破れがひどい場合や、カビが生えている場合などは販売が難しいため、ゴミとして処分された方がいいかもしれません。

判断に迷う場合は、宅配無料回収の詳細ページをご確認ください。

ランドセル以外の不用品も一緒に送れますか?

はい、一緒に送っていただけます。

衣類、靴、バッグ、おもちゃ、食器など、まだ使えるものであれば一緒に回収できます。引越しや大掃除のタイミングでまとめて送る方も多いですよ。

ただし、家電や大型家具は宅配では対応できません。そちらは出張買取をご利用ください。

宅配無料回収と出張買取、どちらがいいですか?

ランドセルだけなら宅配無料回収が手軽です。

他にも処分したい家具や家電がある場合は、出張買取がおすすめ。ランドセルもまとめて無料回収できます。

【宅配無料回収と出張買取の比較】

項目宅配無料回収出張買取
手軽さ段ボールに入れて送るだけ自宅で待つだけ
事前連絡不要必要(電話・LINE)
費用送料のみ(元払い)出張費・査定料すべて無料
対応品目小物、衣類、ランドセルなど家具、家電、貴金属など幅広く
対応エリア全国(発送可能な地域)愛知県全域・静岡県西部
おすすめの人ランドセルなど小物だけ処分したい人まとめて不用品を片付けたい人

ランドセルに名前が書いてありますが大丈夫ですか?

問題ありません。

名前シールや記名があっても回収できます。個人情報の取り扱いには十分注意していますのでご安心ください。

ランドセルのリメイクと無料回収、どちらがいいですか?

お気持ち次第です。

「形として手元に残したい」ならリメイクがおすすめ。「スッキリ手放したい」「誰かの役に立ってほしい」なら無料回収がおすすめです。

どちらが正解ということはありません。あなたが納得できる方法を選んでくださいね。

送料はどのくらいかかりますか?

ランドセル1個なら700円〜1,000円程度が目安です。

宅配便の60〜80サイズで発送できます。他の不用品も一緒に詰めれば、送料を有効活用できますよ。

ランドセルは何年くらい保管している人が多いですか?

私たちの経験では、卒業後3〜10年という方が多いです。

「いつか処分しよう」と思いながら、引越しや実家の片付けのタイミングまで置いてある方がほとんど。10年以上経ってから「やっと決心がついた」と連絡をくださる方もいらっしゃいます。

兄弟のランドセルをまとめて送っても大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。

複数個まとめて送っていただくことで、送料も節約できます。段ボールに入る範囲でまとめてお送りください。

その他のご質問はよくある質問ページもご覧ください。

まとめ

不用品を片付けた後のスッキリした部屋

6年間使ったランドセルを手放すのは、思った以上に難しいものです。

最後にこの記事のポイントを整理します。

  • ランドセルが捨てられないのは「思い出」「まだ使える」「捨て方がわからない」が主な理由
  • 中古ランドセルの買取は基本的に難しい(お祝いで新品を買う文化があるため)
  • 手放す方法は「リメイク」「寄付」「ゴミ処分」「フリマアプリ」「無料回収」の5つ
  • リメイクは5,000〜20,000円、寄付は送料含め3,000〜5,000円が目安
  • 「もったいない」を「誰かのため」に変えるなら、宅配無料回収がおすすめ
  • ウレルヤの無料回収は、売上の一部が保護猫・保護犬支援に

私たちウレルヤの代表も、小学生の頃はランドセルに錘を入れて通学中に筋トレしていたそうです。そのくらい毎日一緒だったランドセル。愛着があるのは当然ですよね。

だからこそ、「なんとなく置いてある」ではなく、納得できる形で手放してほしい。そう思っています。

ずっと気になっていたランドセル、この機会にスッキリさせてみませんか?

ランドセルを手放す準備はできましたか?

【宅配無料回収】

申込不要・事前連絡不要で、段ボールに入れて送るだけ。売上の一部は保護猫・保護犬の支援に役立てられます。

宅配無料回収の詳細・送り先住所はこちら

【出張買取】

家具や家電などまとめて処分したい方は出張買取もご利用いただけます。出張費・査定料は無料、その場で現金払いです。

電話:0120-014-666

(9:00〜19:00・年中無休)

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この記事を監修した人
不用品出張買取ウレルヤ 代表社員 吉田 翼

【経歴・実績】
合同会社フリースタイル代表社員。2014年に中古品売買を個人事業としてスタートし、ブランド品、貴金属、家具、家電など幅広いジャンルの買取経験を積む。2016年に合同会社フリースタイルを立ち上げ、法人としてリユース業を本格展開。これまでに累計5,000件以上の買取実績を持つ。
【買取へのこだわり】
「お客様一人ひとりに寄り添った丁寧な対応」をモットーに、誠実な査定と分かりやすい説明を徹底している。地域のお客様との信頼関係を何より大切にし、長くお付き合いいただける買取店を目指している。豊富な経験と確かな目利きで、お客様の大切な品物を適正価格で買取します。

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