ヤマダ電機で冷蔵庫を引き取ってもらう方法は「買い替え時の同時回収」「引き取りのみの訪問回収」「店舗への持ち込み」の3つ。費用はリサイクル料金+収集運搬料で約6,500円〜、引き取りのみなら約9,000円〜かかります。ただし製造5年以内なら、買取業者に売ったほうがお得になるケースも多いです。
「冷蔵庫を買い替えたいけど、古いほうの処分にいくらかかるんだろう?」「ヤマダ電機に引き取ってもらうのが一番お得なの?」
そんな疑問をお持ちの方は多いのではないでしょうか。私たちウレルヤにも、毎月10件ほど「ヤマダ電機の下取りと比べてどっちが得ですか?」というご相談が届きます。
この記事では、ヤマダ電機の冷蔵庫引き取りにかかる費用の全体像から、下取り・買取キャンペーンの条件、そして買取業者に売った場合との実際の金額比較まで、愛知県・静岡県で累計5,000件以上の買取実績があるウレルヤがお伝えします。
読み終えるころには、あなたの冷蔵庫にとって「一番お得な手放し方」がきっと見つかるはずです。
目次
ヤマダ電機で冷蔵庫を引き取ってもらう3つの方法

ヤマダ電機で古い冷蔵庫を処分する方法は、大きく分けて3パターンあります。それぞれ費用と手間が異なるので、ご自身の状況に合った方法を選びましょう。
買い替え時に配送と同時に引き取ってもらう
新しい冷蔵庫を購入するなら、この方法が一番スムーズ。新しい冷蔵庫の配送日に、古い冷蔵庫をそのまま回収してもらえます。
条件は配送先と回収先が同じ住所であること。住所が異なる場合は別途料金が発生するので注意してください。
かかる費用は「リサイクル料金+収集運搬料」のみ。訪問回収費はかからないので、3つの方法のなかでは最も手軽でお得な選択肢です。
引き取りのみを依頼する(買い替えなし)
「新しい冷蔵庫は買わないけど、古い冷蔵庫だけ処分したい」という場合でも、ヤマダ電機に引き取りを依頼できます。
手順は、まず最寄りのヤマダ電機店頭で申し込み。その後、指定した日に訪問回収に来てもらう流れになります。
ただし、買い替えがないぶん訪問回収費2,750円(税込)が追加されます。合計で約9,000〜10,000円ほどかかるため、「処分だけで1万円近く…」と感じる方も少なくありません。
店舗に自分で持ち込む
自分で冷蔵庫をヤマダ電機の店舗に運べるなら、訪問回収費をカットできます。
営業時間内に店舗へ持ち込み、リサイクル料金と収集運搬料を現金で支払えばOK。事前予約は不要ですが、混雑する土日は事前に来店時間を伝えておくとスムーズです。
ただ正直なところ、冷蔵庫を自力で運べる方はかなり限られますよね。軽トラックと2人以上の人手がないと現実的にはなかなか厳しい方法です。
3つの方法を選ぶ判断基準
・買い替え予定あり → 配送と同時回収が最もお得
・買い替えなし+運搬手段なし → 訪問回収(費用は高め)
・買い替えなし+軽トラあり → 店舗持ち込みで節約可能
ヤマダ電機の冷蔵庫引き取りにかかる費用一覧

「で、結局いくらかかるの?」ここが一番気になるところだと思います。費用の内訳を整理しますね。
リサイクル料金はサイズとメーカーで変わる
冷蔵庫のリサイクル料金は、家電リサイクル法で定められた全国一律の金額です。容量が170L以下か171L以上かで変わります。
| サイズ | 主要メーカー(パナソニック・日立・三菱等) | その他メーカー |
| 170L以下 | 3,740円(税込) | 3,740円〜5,200円前後 |
| 171L以上 | 4,730円(税込) | 4,730円〜5,600円前後 |
※メーカーによって料金区分が異なります。正確な金額はヤマダウェブコムの家電リサイクル回収ページで確認できます。
収集運搬料と訪問回収費
リサイクル料金とは別に、以下の費用がかかります。
収集運搬料:2,750円(税込) … 店頭持ち込み・買い替え同時回収・訪問回収のいずれでも発生
訪問回収費:2,750円(税込) … 引き取りのみ(買い替えなし)で訪問を依頼する場合に追加
階段費用 … エレベーターなしの場合は別途発生することあり
パターン別の合計金額早見表
「自分の場合はいくら?」がすぐわかるように、パターン別にまとめました。
| 処分方法 | リサイクル料金 | 収集運搬料 | 訪問回収費 | 合計目安 |
| 買い替え+同時回収 | 4,730円 | 2,750円 | なし | 約7,480円 |
| 引き取りのみ(訪問) | 4,730円 | 2,750円 | 2,750円 | 約10,230円 |
| 店舗持ち込み | 4,730円 | 2,750円 | なし | 約7,480円 |
170L以下の小型冷蔵庫であれば、リサイクル料金が3,740円になるため各合計から約1,000円安くなります。
支払いは回収当日に「現金のみ」
ヤマダ電機のリサイクル回収では、リサイクル料金と収集運搬料は回収当日に現金で支払う必要があります。クレジットカードやPayPayなどは使えないため、事前に現金を用意しておきましょう。
ヤマダ電機の冷蔵庫下取り・買取キャンペーンの条件

ヤマダ電機では「大型家電買取キャンペーン」として、条件を満たした冷蔵庫を下取り・買取してくれるサービスを実施しています。うまく活用すれば、処分費用を実質ゼロにすることも可能です。
下取り値引きの仕組みと条件
ヤマダ電機の下取りは、新しい冷蔵庫を購入するときに古い冷蔵庫を引き取り、購入金額から値引きしてくれるサービスです。
2026年2月時点で公表されている主な条件は以下のとおり。
対象年式:おおむね製造9年以内の冷蔵庫
全メーカー対象
動作しなくても、対象年式内なら10円での買取になるケースあり
本体に破損・変色・サビがないこと
電源コードや指定付属品が揃っていること
年式やサイズによって下取り金額は変わり、最大で5万円程度の買取になるケースもあります。
※キャンペーン内容は随時変更されるため、最新情報はヤマダウェブコムの下取り値引きページでご確認ください。
下取りで「実質無料」になるケースとは
下取りが成立すると、リサイクル料金が不要になる場合があります。ヤマダ電機側が再販目的で引き取るため、家電リサイクル法の適用外になるのがその理由。
つまり、下取り金額がつく冷蔵庫ならリサイクル料金+収集運搬料をまるごとカットできる計算に。これが「実質無料」といわれるカラクリですね。
ただし、あくまで「下取り対象に該当した場合」の話。条件を満たさなければ通常のリサイクル回収扱いとなり、先ほどの費用一覧どおりの金額がかかります。
下取りの注意点を3つ
下取りは便利なサービスですが、見落としがちな注意点もあります。
1つ目は、オンライン限定の場合があること。 ヤマダウェブコム(オンラインショップ)での購入時のみ下取り対象となり、店頭購入では適用されないケースがあります。申し込み前に必ず確認してください。
2つ目は、外観の状態チェックが意外と厳しいこと。 小さなサビやシールの跡でも「変色・破損あり」と判定されることがあります。あなたの冷蔵庫の外観、気になるところはありませんか?
3つ目は、付属品が揃っていないと対象外になること。 製氷皿や棚板など、もともと付属していたパーツが欠品していると下取りしてもらえない可能性があります。引っ越しや長期使用で紛失しやすいパーツなので、事前に確認しておきましょう。
「うちの冷蔵庫も売れるかな?」と気になったら、ウレルヤのLINE無料査定で写真を送るだけで、およその買取金額をお伝えできます。もちろん査定だけでもOKです。
【買取業者の本音】ヤマダ電機の下取りと買取業者、どっちが得?

ここからが、この記事の一番のポイント。ヤマダ電機の下取りと買取業者に売った場合、どちらが得なのかを具体的な数字でお見せします。
ヤマダの下取りより買取業者のほうが高かった実例
私たちウレルヤでは、冷蔵庫の買取査定を日常的に行っています。その中で実感しているのは、新しい大型冷蔵庫ほど、ヤマダの下取りより買取業者のほうが高くなりやすいということ。
たとえば、製造1〜3年の大型冷蔵庫(400L〜500Lクラス)であれば、ウレルヤでの買取金額は3万〜8万円。製造1〜3年の中型冷蔵庫(250L〜399Lクラス)でも1万〜4万円の値がつくケースが多いです。
一方、ヤマダ電機の下取り上限は最大5万円。つまり大型冷蔵庫なら、買取業者に売ったほうが高くなるケースがあるんです。
もちろん、年式やメーカー、状態によって金額は変わります。でも「新しくて大きい冷蔵庫」に限っては、下取りに出す前に一度買取査定を受けてみる価値はあります。
「ヤマダに出すつもりだったけど…」実際のご相談事例
ウレルヤには月10件ほど、ヤマダ電機の下取りと比較してご相談に来るお客様がいます。
理由で一番多いのは「下取り金額よりも高く売れたらいいなと思って連絡した」というパターン。そしてもうひとつ多いのが「冷蔵庫以外にも不用品があるから、まとめて全部見てほしい」という依頼です。
先日も、引っ越し前のお客様から「冷蔵庫と洗濯機、あとリビングのテーブルもまとめてお願いしたい」とご連絡がありました。冷蔵庫だけならヤマダ電機の下取りのほうがお得だったかもしれません。でも不用品をまとめて査定した結果、合計でヤマダの下取り金額を大きく上回る買取額になりました。
まとめて売ると1点あたりの買取額が上がる理由
「なぜまとめて売ると得なの?」と思われるかもしれません。
理由はシンプルで、出張経費や人件費を圧縮できるから。1件の出張で冷蔵庫だけ引き取るのと、冷蔵庫+洗濯機+家具をまとめて引き取るのとでは、1点あたりのコストがまったく違います。
だからこそ、冷蔵庫以外にもお売りいただけるものがある場合は、1点あたりの買取金額を頑張れるケースも出てくるわけです。引っ越しや実家の片付けなど、不用品が複数あるときは「まとめて査定」が断然お得ですよ。
下取りと買取の損得早見表
あなたの冷蔵庫がどちらに向いているか、ざっくり判断できる表をつくりました。
| 冷蔵庫の状態 | ヤマダ下取り | 買取業者 | おすすめ |
| 製造1〜3年・大型(400L〜) | 最大5万円 | 3万〜8万円 | 買取業者 |
| 製造1〜3年・中型(250〜399L) | 数千〜数万円 | 1万〜4万円 | 買取業者 |
| 製造4〜7年・動作OK | 数百〜数千円 | 数千円〜 | ケースバイケース |
| 製造8年以上・動作OK | 10円〜 | 買取不可の可能性 | ヤマダ下取り |
| 壊れている(対象年式内) | 10円 | 買取不可 | ヤマダ下取り |
| 壊れている+対象外 | 引き取りのみ(有料) | 有料回収 | 費用比較して選ぶ |
ポイントは「製造年数」と「サイズ」。新しくて大きいほど買取業者が有利になりやすく、古くなるほどヤマダ電機の下取りのほうが安心です。
冷蔵庫の処分でよくある3つの誤解

累計5,000件以上の買取をしてきた中で、冷蔵庫の処分に関してお客様が誤解されているケースを数多く見てきました。ここでは特に多い3つの誤解をご紹介します。
「古い冷蔵庫でもどこかで売れるでしょ?」
お客様のなかで一番多い誤解がこれ。「まだ動くんだから、どこかで売れるはず」と思っている方がとても多いんです。
正直にお伝えすると、買取業者でもおおむね製造7年以内が買取の目安。それ以上古くなると、中古品としての需要がぐっと下がり、値段がつきにくくなります。
ヤマダ電機の下取り対象もおおむね製造9年以内の冷蔵庫が対象です。つまり、10年以上前のモデルは下取りも買取もどちらも難しいケースが多くなります。
家電の買取年数についてもっと詳しく知りたい方は、家電は何年まで売れる?種類別の買取基準と高く売るコツもあわせてご覧ください。
「壊れていても、もしかしたら売れるかも」
冷蔵庫が冷えなくなってしまった場合でも「部品に価値があるかも」と期待されるお客様がいます。
残念ながら、壊れた冷蔵庫は基本的に買取不可です。ヤマダ電機の下取りでも、対象年式内であれば一律10円での引き取りになるのが現実。
ただし例外もあります。業務用や特殊モデルの場合、部品取り需要があって例外的に値段がつくことも。とはいえ家庭用の一般的な冷蔵庫では、壊れた状態での売却はほぼ期待できないと考えておいたほうがいいでしょう。
「どこかが無料で引き取ってくれるでしょ?」
「処分にお金を払いたくない」というお気持ちはよくわかります。でも、冷蔵庫は家電リサイクル法の対象品目。どこに出してもリサイクル料金は必ず発生します。
たまに「無料回収」を謳うチラシや軽トラックを見かけることがありますが、これには注意が必要です。家電リサイクル法に基づかない無許可の回収業者である可能性があり、不法投棄や高額請求といったトラブルにつながるケースも報告されています。
政府広報オンライン「家電4品目は正しい処分を!」でも、無許可の回収業者への注意喚起がされています。処分費用を惜しんで結果的に損をしないよう、正規のルートで処分することをおすすめします。
「無料回収」は要注意!
冷蔵庫の「無料回収」を謳う業者のなかには、無許可で営業しているケースがあります。不法投棄や追加料金トラブルの原因になるため、必ず正規の処分ルート(家電量販店・自治体の指定引取場所・許可を受けた業者)を利用しましょう。
ヤマダ電機以外の冷蔵庫処分方法4選

ヤマダ電機以外にも冷蔵庫の処分方法はいくつかあります。それぞれのメリット・デメリットを整理しました。
買取業者に売る(製造5年以内なら最もお得)
製造から5年以内で動作に問題がなければ、買取業者に売るのが一番お金が残る方法です。
出張買取なら自宅まで来てくれるので、重い冷蔵庫を自分で運ぶ必要なし。査定料・出張費も無料の業者が多いので、まずは見積もりだけでも取ってみる価値があります。
ウレルヤでは愛知県全域・静岡県全域に対応しており、出張買取の流れもシンプル。電話かLINEでお問い合わせいただいてから、最短で当日の訪問も可能です。
自治体の指定引取場所に自分で持ち込む
「とにかく費用を最小限にしたい」という方は、郵便局で家電リサイクル券を購入し、自治体の指定引取場所に直接持ち込む方法があります。
この方法ならリサイクル料金のみで処分可能。収集運搬料がかからないぶん、2,000〜3,000円ほど安くなります。
ただし、指定引取場所まで自分で冷蔵庫を運搬する必要があるため、車両と人手が必要です。近くに指定引取場所がない地域もあるので、事前に場所を確認しておきましょう。
他の家電量販店の下取りサービスを比較する
ヤマダ電機以外でも、家電量販店で下取りや引き取りサービスを実施しているところがあります。
たとえばジャパネットでは下取り金額が最大7万円になるケースもありますが、リサイクル料金は別途かかります。ノジマでは「下取りチェッカー」というオンラインツールで簡単に査定額を確認できるサービスを提供中。
各社で条件や金額が異なるので、買い替え先が決まっていない方は複数店舗の下取り条件を比較してみるのもひとつの手ですね。
不用品回収業者に依頼する
「引っ越し当日に冷蔵庫以外の不用品もまとめて処分したい」なら、不用品回収業者という選択肢もあります。
即日対応可能な業者が多く、冷蔵庫だけでなくベッドやソファなどもまとめて回収してもらえるのがメリット。一方で、費用は1万〜3万円程度と割高になりやすい点がデメリットです。
また、先ほどお伝えしたとおり、無許可の業者には要注意。必ず「一般廃棄物処理業」や「産業廃棄物処理業」の許可を持っている業者を選んでください。
買取できなかった場合もウレルヤなら処分回収できる

「せっかく査定してもらったのに、値段がつかなかった…。また別の業者を探さなきゃ」
そんな二度手間が起きないよう、ウレルヤでは買取できなかった電化製品の処分回収も有料で対応しています。
つまり、査定結果がゼロ円だったとしても、その場で処分回収を依頼できるということ。買取と処分をワンストップで対応できるのは、お客様にとって大きなメリットだと思っています。
「まず買取査定を受けてみて、値段がつけばラッキー。つかなくてもそのまま回収してもらえる」——この安心感が、ウレルヤを選んでいただいている理由のひとつです。
買取できなかったものでも、状態によっては保護猫・保護犬を支援する宅配無料回収サービスで活用できる場合もあります。送るだけで動物保護につながる取り組みなので、ご興味があればぜひチェックしてみてください。
よくある質問

ヤマダ電機で冷蔵庫の引き取りだけ(買い替えなし)はできますか?
はい、できます。最寄りのヤマダ電機店頭で申し込めば、訪問回収に来てもらえます。ただし、リサイクル料金+収集運搬料に加えて、訪問回収費2,750円(税込)が別途かかるため、合計で約9,000〜10,000円ほどの費用が必要です。
ヤマダ電機の冷蔵庫引き取りは無料ですか?
残念ながら無料ではありません。家電リサイクル法に基づくリサイクル料金と収集運搬料は必ずかかります。ただし、下取りキャンペーンの対象に該当すれば「実質無料」になるケースもあります。対象年式や状態の条件を事前に確認しておきましょう。
ヤマダ電機で洗濯機の下取りもできますか?条件は?
はい、洗濯機もヤマダ電機の下取り・買取キャンペーンの対象です。冷蔵庫と同様に、製造年式や外観の状態に条件があります。詳しい条件はヤマダウェブコムの下取りページで確認できるほか、最寄り店舗でも相談可能です。
冷蔵庫をヤマダ電機と買取業者、両方に査定してもらうことはできますか?
もちろん可能です。おすすめの流れは「まず買取業者で無料査定→値段がつかなければヤマダの引き取りを利用する」という手順。先に買取査定を受けておくことで、一番お得な処分方法を選択できます。ウレルヤなら査定は完全無料。LINEで写真を送るだけでおよその金額をお伝えできます。
まとめ
ヤマダ電機の冷蔵庫引き取りのポイントを整理すると、次の3点です。
| 1. 費用は方法によって約7,500円〜10,000円。 買い替え時の同時回収が最も安く、引き取りのみだと1万円近くかかる。 2. 下取りキャンペーンを使えば「実質無料」も可能。 3. 製造5年以内の冷蔵庫なら、まず買取査定がおすすめ。 |
処分方法を比較するときは「自分の冷蔵庫の年式」と「他に売りたいものがあるか」の2つで判断すると、最適な方法が見えてきます。
迷ったらまず無料査定から。値段がつけばお得に手放せますし、つかなくてもそのまま回収を依頼できるので、損はありません。
ずっと気になっていた冷蔵庫の処分、この機会にスッキリさせてみませんか?
まずはLINEで無料査定してみませんか?
「ヤマダ電機の下取りと迷っている」というご相談も大歓迎です。LINEで冷蔵庫の写真を送るだけで、およその買取金額をお伝えします。出張費・査定料はすべて無料。もちろん査定だけでもOKです。
電話:0120-014-666(9:00〜19:00・年中無休)
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