「親の遺品、どこで売ればいいんだろう…」
そんな悩みを抱えていませんか?
結論から言うと、遺品を売る方法は大きく4つあり、状況によって最適な選択肢が変わります。出張買取業者、リサイクルショップ、フリマアプリ、そして遺品整理業者。それぞれにメリット・デメリットがあり、「手間をかけずに売りたい」なら出張買取、「少しでも高く売りたい」ならフリマアプリが向いています。
私たちウレルヤは、愛知県・静岡県西部で累計4,000件以上の買取を行ってきました。その中で、遺品整理に関するご相談も数多くいただいています。
正直に言うと、「不動産屋さんに全部お任せしたら、思ったより高くついた」という声や、「ゴミだと思って捨てようとしたものに値段がついた」という驚きの声をよくお聞きします。
この記事では、遺品を売る前に確認すべきこと、4つの売り方の比較、買取相場の目安、税金の注意点、そして高く売るコツまでをまとめました。大切な遺品を後悔なく手放すために、ぜひ参考にしてください。
目次
遺品を売る前に確認すべき3つのこと

遺品を売ろうと思ったとき、いきなり業者に連絡するのはちょっと待ってください。後からトラブルにならないために、まず確認しておきたいことが3つあります。
相続人全員の同意を得ているか
遺品は法律上「相続財産」にあたります。つまり、相続人全員の共有財産なんですね。
「自分が引き取ったから自分のもの」と思いがちですが、他の相続人の同意なく売ってしまうと、後でもめる原因になります。兄弟間で「勝手に売った」「聞いていない」というトラブルは、私たちの現場でも実際に耳にすることがあります。
特に高額な貴金属や美術品は要注意。売る前に、LINEやメールでもいいので「これ売っていい?」と一言確認しておくと安心です。
相続放棄を検討していないか
相続放棄を考えている場合、遺品を売ると「相続を承認した」とみなされる可能性があります。
故人に借金があるケースでは、これが大きな問題になることも。相続放棄の期限は「相続を知った日から3ヶ月以内」と決まっています。詳しくは「裁判所:相続放棄の申述」をご確認ください。
もし相続放棄を検討中なら、遺品を売る前に弁護士や司法書士に相談することをおすすめします。
形見として残すものを決めたか
「売ってから後悔した」という声、意外と多いんです。
お金には換えられない思い出の品もありますよね。写真、手紙、お気に入りだった時計など。売るかどうか迷ったものは、いったん「保留箱」に入れておくのも一つの方法です。
私たちがよくお伝えしているのは、「迷ったら残す」ということ。形見は無理に手放さなくていいんです。気持ちの整理がついてから判断しても遅くはありません。
遺品はどこで売れる?4つの方法を徹底比較

遺品を売る方法は、大きく分けて4つあります。それぞれの特徴を表にまとめました。
| 売り方 | 手間 | 売却額 | メリット | デメリット |
| 出張買取業者 | 少ない | 中〜高 | 自宅で完結、大型品OK、その場で現金 | 業者により査定額に差がある |
| リサイクルショップ | やや多い | 低〜中 | その場で現金化、気軽に利用 | 持ち込みが大変、マニュアル査定で安い |
| フリマアプリ | 多い | 高 | 自分で価格を決められる、高値で売れる可能性 | 出品・発送の手間、売れ残りリスク、手数料10% |
| 遺品整理業者 | 最小 | 中 | 片付けから買取まで一括、遠方でも対応 | 作業費用がかかる場合あり |
出張買取業者に依頼する
「自宅まで来てほしい」「大きなものも売りたい」という方には、出張買取がおすすめです。
電話やLINEで連絡すれば、自宅まで査定に来てくれます。冷蔵庫や洗濯機などの大型家電、たくさんの食器類なども、持ち込む手間なく売れるのが大きなメリットですね。
私たちウレルヤでは、「冷蔵庫」「洗濯機」「エアコン」などの大型家電も積極的に買い取っています。
ただし、業者によって得意ジャンルや買取価格に差があります。貴金属が得意な業者、家電が得意な業者など、それぞれ強みが違うので、複数の業者に見積もりを取るのがポイントです。
リサイクルショップに持ち込む
近所にリサイクルショップがあれば、持ち込んですぐに現金化できます。
ただ、遺品整理となると量が多いですよね。車に積んで何往復も…というのは正直大変です。また、大手チェーン店はマニュアル対応が多く、「古いから買取不可」と一律で断られてしまうことも。
少量で、自分で運べる範囲のものなら選択肢になりますが、量が多い場合は出張買取のほうが効率的かもしれません。
フリマアプリで売る
メルカリやヤフオクなどのフリマアプリは、自分で価格を決められるので、うまくいけば高く売れます。
ただ、写真撮影、説明文の作成、購入者とのやり取り、梱包、発送…と、かなりの手間がかかります。手数料も10%前後かかるので、売値から引かれることも忘れずに。「出品したけど全然売れない」というケースも少なくありません。
時間に余裕があって、「この1点だけは高く売りたい」というものがあれば向いています。でも、遺品整理全体をフリマアプリでやろうとすると、正直かなり大変ですね。
遺品整理業者に一括で依頼する
片付けから買取まで一括で対応可能。形見も含め、思い出を次の人に繋げる対応をしています。
遺品整理と買取を同時に依頼できるのが、このパターンです。「何から手をつけていいかわからない」「遠方で何度も通えない」という方に向いています。
片付けの費用はかかりますが、買取金額と相殺できることも。実際、買取額が上回って「お金がもらえた」というケースもあります。
私たちウレルヤでも、遺品整理と買取をセットでご依頼いただくことが増えています。提携先の「実家カタヅケ」と連携して、片付けから買取までワンストップで対応できます。
「うちの遺品も買い取ってもらえるかな?」と気になったら、まずはLINEで写真を送ってみてください。およその買取金額をお伝えできます。もちろん査定だけでもOKです。
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不動産屋に丸投げは損?知らないと怖い落とし穴

実家を売却するとき、「不動産屋さんに全部お任せしよう」と考える方も多いです。確かに楽ですよね。でも、ちょっと待ってください。
不動産屋に丸ごと依頼すると手数料が高くつく
不動産屋に丸ごとお願いすると高い手数料がかかります。
不動産屋さんは家を売るプロですが、遺品の価値を見極めるプロではありません。片付けを下請け業者に丸投げすることも多く、その分の手数料が上乗せされます。
「まとめて50万円」と言われた片付け費用が、自分で遺品整理業者に直接依頼したら30万円だった…というケースも実際にあります。20万円も差が出ることがあるんですね。
ゴミ袋から50万円の貴金属が出てきた話
また、古いものでも意外とお金になる場合があり、間違えてゴミに捨てられているケースをいっぱい見てきました。実際に、お客様が仕分けたゴミ袋から50万円近くの貴金属が出てきたことがあります。これは複数回、違うお客様でも起きています。
これ、本当に怖い話なんです。「古いから価値がない」と思い込んで、タンスの奥にしまってあった貴金属をゴミ袋に入れてしまう。不動産屋さん経由の片付け業者は、一つひとつ確認する余裕がないことも多いです。
私たちの場合、お客様が「これはゴミです」とおっしゃったものでも、念のため中身を確認させていただくことがあります。その結果、思わぬお宝が出てくることも珍しくありません。
「買取」と「回収」の違いを知っておく
遺品整理業者を選ぶとき、「買取」と「回収」の違いを理解しておくことが大切です。
買取:価値のあるものを査定して、お金を受け取れる
回収:お金を払って引き取ってもらう(処分費用がかかる)
「無料回収」をうたっている業者でも、実は処分費用を請求されたり、買取できるものまでタダで持っていかれたりするトラブルがあります。
見積もりを取るときは、「買取できるものはいくらになりますか?」「処分費用はいくらですか?」と、分けて確認するのがポイントです。
遺品の買取相場はいくら?品目別の目安

「そもそも、遺品っていくらくらいで売れるの?」
これもよくいただく質問です。品目ごとの買取相場の目安をまとめました。あくまで参考価格ですが、業者選びの参考にしてください。
| 品目 | 買取相場の目安 | 備考 |
| 金のネックレス・指輪 | 5,000円〜50,000円以上 | 18金は地金価格で査定、壊れていてもOK |
| ブランド時計(動作品) | 3,000円〜100,000円以上 | ロレックス、オメガは高額に |
| 冷蔵庫(5年以内) | 3,000円〜20,000円 | 容量・メーカーで変動 |
| 洗濯機(5年以内) | 2,000円〜15,000円 | ドラム式は高額に |
| エアコン(5年以内) | 5,000円〜15,000円 | 取り外し費用込みの場合あり |
| テレビ(5年以内) | 3,000円〜25,000円 | 40型以上、4Kは高額に |
| 電動工具(マキタ等) | 1,000円〜20,000円 | バッテリー付きは高額に |
| フィルムカメラ | 3,000円〜30,000円 | ニコン、キヤノン、ライカは人気 |
| ブランド家具 | 5,000円〜50,000円以上 | カリモク、ドレクセル等 |
実際に私たちウレルヤでも、ドレクセルの鏡台を20,000円、40型液晶テレビを22,000円、東芝エアコン10畳用を13,000円で買い取らせていただいた実績があります。詳しくは「買取実績」をご覧ください。
意外と高く売れる遺品リスト

「こんな古いもの、売れないでしょ?」
そうおっしゃるお客様は多いのですが、実は意外なものに値段がつくことがあります。私たちの買取現場でよく驚かれる品目をご紹介しますね。
貴金属・アクセサリー
金・プラチナのアクセサリーは、デザインが古くても「地金」として価値があります。壊れたネックレスや片方だけのイヤリングでも買取可能です。
実際に、「母の古いネックレス、チェーンが切れてるんですけど…」と持ち込まれた方が、18金だったため1万5千円で買い取らせていただいたこともあります。
タンスの引き出しや、仏壇の中に眠っていることも多いので、ぜひチェックしてみてください。
古い時計・カメラ
セイコー、シチズン、オメガなどのブランド時計は、動かなくても買取できることがあります。中のムーブメント(機械部分)や部品に価値があるためです。
カメラも同様で、ニコンやキヤノンのフィルムカメラは、コレクターからの需要があります。先日も、物置から出てきたニコンの古いカメラを8,000円で買い取らせていただきました。
骨董品・美術品
掛け軸、絵画、陶器、茶道具など。正直、私たちでも見た目だけでは価値がわからないものもあります。
「これ、価値あるのかな?」と思ったら、まずは写真を撮って査定に出してみてください。「まさかこんなものが」と驚く結果になることもあります。
古い工具・農機具
お父様が大切にしていた工具類。マキタやハイコーキなどの電動工具は、古くても需要があります。
工具専門の買取なら、提携先の「ツールマーケット」でより高い査定が期待できます。「父の遺品の工具、価値がわからない」という方もぜひご相談ください。
デジタル遺品(スマホ・パソコン・タブレット)
最近増えているのが、スマートフォンやパソコン、タブレットなどのデジタル機器です。
iPhone や iPad は、古いモデルでも買取できることが多いです。ただし、売る前に必ずデータを初期化してください。写真や連絡先、パスワードなどの個人情報が残っていると、トラブルの原因になります。
初期化の方法がわからない場合は、査定時にお伝えいただければ、私たちで対応することも可能です。
遺品を高く売る3つのコツ

せっかく売るなら、少しでも高く売りたいですよね。私たちが現場で感じる「高く売れる人」の共通点をお伝えします。
3社以上の相見積もりを取る
遺品を売る前に、必ず3社くらいの相見積もりを取ることをおすすめします。
同じ品物でも、業者によって買取価格が倍以上違うこともあります。理由は簡単で、業者ごとに得意ジャンルや販売ルートが違うからです。
「相見積もりを取るのは面倒…」と思うかもしれません。でも、LINEで写真を送るだけで概算を出してくれる業者も増えています。30分の手間で数万円変わることもあるので、ぜひやってみてください。
【ポイントボックス】相見積もりで確認すべき5つのこと
・買取金額の内訳(品目ごとの金額)
・出張費・査定料は無料か
・キャンセル料はかかるか
・当日現金払いか、後日振込か
・買取不可の品はどう処分するか
売る時期を見極める(四十九日〜1年以内がベスト)
遺品は、できれば四十九日を過ぎてから1年以内に売るのがおすすめです。
理由は2つあります。まず、気持ちの整理がつきやすいこと。そして、家電製品などは時間が経つほど価値が下がること。冷蔵庫や洗濯機は、1年で数千円〜1万円ほど査定額が下がることもあります。
また、エアコンは春〜夏前に需要が高まるため、3〜6月に売ると査定額がアップする傾向があります。詳しくは「全国エアコン買取センター」もご参考ください。
ただ、「まだ気持ちの整理がつかない」という場合は無理に急ぐ必要はありません。ご自身のペースで大丈夫です。
まとめて依頼する
1点だけより、まとめて査定に出したほうが交渉しやすくなります。
「この品物は買取が難しいけど、全部まとめてなら引き取りますよ」といった対応ができるのは、私たちのような地域密着の業者の強みでもあります。大手チェーンのようにマニュアル通りの対応ではなく、状況に応じて柔軟に判断しています。
悪徳業者に注意!失敗しない業者の選び方

残念ながら、遺品整理や買取の業界には、悪質な業者も存在します。私たちも「前の業者にひどい目にあった」というお客様の声を聞くことがあります。
こんな業者には注意してください。
【注意】こんな業者は要注意!
・電話で強引に訪問日を決めようとする
・見積もり前に契約を急かす
・「今日だけ特別価格」と焦らせる
・名刺や会社の所在地を明かさない
・買取できないものに高額な処分費を請求する
・「無料」と言いながら後から費用を請求する
逆に、信頼できる業者の特徴はこちらです。
・見積もりは無料で、キャンセルも自由
・買取金額の内訳を丁寧に説明してくれる
・Google口コミなどで評価が高い
・古物商許可証を持っている(法律で義務付け)
私たちウレルヤは、Google口コミで安城店4.6、豊橋市でNo.1の評価をいただいています。初めての方でも安心してご相談ください。
遺品を売ったら税金はかかる?確定申告が必要なケース

「遺品を売ったら税金がかかるの?」という質問もよくいただきます。結論から言うと、ほとんどのケースでは税金はかかりません。
生活用品の売却は原則非課税
衣類、家具、家電などの「生活用動産」を売った場合、その売却益は原則として非課税です。
つまり、冷蔵庫を5,000円で売っても、洗濯機を10,000円で売っても、税金はかかりません。日常生活で使っていたものは、基本的に非課税と考えて大丈夫です。
30万円を超える貴金属・美術品は注意
ただし、1点あたり30万円を超える貴金属や美術品を売った場合は、「譲渡所得」として確定申告が必要になることがあります。
たとえば、金のネックレスが50万円で売れた場合、譲渡所得の計算が必要です。譲渡所得には50万円の特別控除があるので、売却益が50万円以下なら実質的に税金はかからないケースが多いです。
計算方法など詳しくは「国税庁:譲渡所得の計算のしかた」をご確認ください。高額な品物を売る場合は、事前に税理士や税務署に相談することをおすすめします。
遺品を売ることへの罪悪感、どう向き合う?

「親のものを売るなんて、冷たいと思われないかな…」
そんなふうに感じる方は、実はとても多いんです。私たちも現場で「申し訳ない気持ちになる」というお声をよくお聞きします。
「次の人に繋げる」という考え方
遺品を売ることは、「捨てる」とは違います。その品物を必要としている誰かに届けることなんですね。
たとえば、お父様が大切にしていた工具。それを受け継いだ職人さんが、また何十年も使ってくれるかもしれません。お母様のアクセサリーが、どこかの若い女性の晴れの日を彩るかもしれません。
私たちは、「形見も含め、思い出を次の人に繋げる」という気持ちで買取をしています。ゴミとして処分するのではなく、新しい持ち主のもとで活かされる。そう考えると、少し気持ちが楽になりませんか?
形見は無理に売らなくていい
すべてを売る必要はありません。「これだけは手元に置いておきたい」というものは、遠慮なく残してください。
私たちの査定で「こちらは買取できますが、どうされますか?」とお聞きしたとき、「やっぱり残しておきます」とおっしゃる方も多いです。それでまったく問題ありません。
迷ったときは、「これを手放して後悔しないか?」と自分に問いかけてみてください。少しでも迷うなら、今は残しておくのも一つの選択です。
遺品を売るときによくある質問

遺品を売ったら税金はかかりますか?
生活用品(衣類、家具、家電など)の売却益は、原則として非課税です。ただし、30万円を超える貴金属や美術品を売った場合は、「譲渡所得」として確定申告が必要になることがあります。
故人の名義のまま売れますか?
一般的な家財道具であれば、相続人であることを確認できれば売却可能です。ただし、自動車や不動産など名義変更が必要なものは、先に相続手続きを済ませる必要があります
価値がわからないものはどうすればいいですか?
まずは写真を撮って査定に出してみてください。「これは価値がない」と思っていたものに、思わぬ値段がつくこともあります。査定は無料なので、迷ったらお気軽にご相談ください。
買取できないものはありますか?
状態が著しく悪いもの、法律で売買が禁止されているもの(刀剣類など許可が必要なもの)は買取できません。また、仏壇や位牌など、供養が必要なものは専門業者への依頼をおすすめしています。詳しくは「買取品目一覧」をご確認ください。
遠方に住んでいて実家に通えないのですが…
立ち会いなしでの買取も対応しています。事前にLINEで写真を送っていただき、概算をお伝えした上で訪問することも可能です。詳しい流れは「出張買取の流れ」をご覧ください。
当日に来てもらえますか?
スタッフの空き状況によりますが、当日対応も可能です。お急ぎの場合は、お電話でご相談ください。
まとめ

遺品を売ることについて、大切なポイントをまとめます。
【この記事のポイント】
・売る前に相続人の同意と、相続放棄の有無を確認する・売り方は4つ。状況に合わせて選ぶ(手間なら出張買取、高く売りたいならフリマ)
・不動産屋への丸投げは手数料が高くつくことがある
・3社以上の相見積もりで、買取価格は大きく変わる
・四十九日〜1年以内が売り時の目安
・30万円超の貴金属は税金に注意
・「次の人に繋げる」と考えると、気持ちが楽になる
遺品整理は、気持ちの面でも体力の面でも大変な作業です。「何から手をつけていいかわからない」「一人では難しい」と感じたら、遠慮なくプロの力を借りてください。
私たちウレルヤは、愛知県・静岡県西部で累計4,000件以上の買取実績があります。遺品整理のご相談も、毎日のようにいただいています。
「思い出の品を、大切に次の人へ繋げたい」
そんな気持ちに寄り添いながら、査定させていただきます。
まずはLINEで無料査定してみませんか?
「思ったより値段がついた!」というお声をたくさんいただいています。婚礼家具の全体写真と焼印部分を送るだけで、およその査定額をお伝えします。出張費・査定料はすべて無料。もちろん査定だけでもOKです。
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